キャラメル味レシピ - ポップコーン機レンタル専門店

キャラメルポップコーンの作り方をご紹介します

このページでは、キャラメルポップコーンの作り方をわかりやすくご紹介しています。

キャラメルポップコーンの作り方はとっても簡単です。

また、道具やお送りする説明書も、初めての方でも迷い無く失敗無くお作りいただくために改善に改善を重ねた、当店オリジナルです。

機械が正常に動く状態であれば、23,803件以上(2017年2月現在)のお客さまにレンタルした中で、作れなかったというご報告は一度もありませんのでご安心くださいね。

このページでご紹介するレシピは、
商品お届け時にも説明書として同封しています

ポップコーン機レンタル専門店では、商品と一緒に初めてでも簡単にキャラメルポップコーンが作れる説明書を一緒にお送りしています。

細かい注意点やその他、トラブル時の対処法なども書かれていますので、前日に到着したら是非一度読んでみてください。イベント当日が安心です!是非一度読んでみてくださいね!

キャラメルポップコーンの作り方を動画でご紹介致します

初めてキャラメルポップコーンを作る方は、こちらの動画を事前に見ておくことをおすすめします。

事前に全体的な流れを見ておくことで、実際に作るときにスムーズに作れます。

動画でご覧になる場合はこちら

レシピをご覧になる場合は、再生ボタンをクリックして下さい。

以下にキャラメルポップコーンの作り方を写真と文章でご紹介します。

キャラメルポップコーンを作る前の準備事項

下記の物は必ず運転前に準備して下さい。

使用上のご説明が長くなっていますが、全てのお客様が失敗なく出来るようにと、細かく書いてあります。

今まで使って頂いたお客様で、出来なかったお客様は一件もありませんでしたので、ご安心ください。

  • ポップコーン豆

    付属の計量カップの黒の線まで

  • キャラメル花子

    付属の計量カップの赤の線~青の線までにする

    甘さの調節はキャラメル花子の量で調整してください。但し、青の線までにしてください。それ以上入れるとドロドロになって豆が膨らまなくなってしまいます。

    計量カップで計る場合に、テーブルなどに計量カップをトントンとたたくと、豆やフレーバーが沈み込んで規定の量より多く入ってしまうため、材料が足らなくなってしまいますので、サクッと軽く計ってください。

  • 秘伝のオイル

    付属の計量スプーン25cc

    (秘伝のオイルの量が多いと苦味が出てきますので、 25cc以上入れないでください。)

    計量後、ミルクカップに移すとケトルに入れ易くなります。

    ミルクカップで計量すると、オイルが足りなくなってしまう場合があります。
    必ず計量スプーンで25cc計量して下さい。

注意

  • 試験的に作る場合は、少量で作るとはじけた豆がケトルの蓋からこぼれ落ちない為、焦げてしまい美味しくできません。適量で作ってください。

  • 秘伝のオイルは、24℃以下になると凝固します。固まっている場合は袋のまま湯煎して完全に溶かしておいてください。(オイルはこぼさないように注意してください。万が一こぼしてしまった場合は、コーン油で代用してください。コーン油ですと、香りはありませんが、味はまあまあいいです。)余ったオイル・豆・キャラメル花子は、運送時レンタル商品の中にこぼれてしまいますので、御社にて処分してください。

  • 時々お客様の手違いにより、余った材料(オイル・豆・キャラメル花子)が佐川急便着払いにて返品されて来る場合があります。ご注意ください。

  • 秘伝のオイルの使用方法は、下記手順で行ってください。

    【固まっている場合は、袋のまま湯煎する】 ⇒ 【ボールに空ける】 ⇒ 【計量スプーンで量る】 ⇒  【ミルクカップに移す】 ⇒ 【ケトルに入れる】

    レンジでの使用は、高温になり危険ですので絶対にお止めください。

キャラメルポップコーンの作り方

①立ち上げ確認をします

ケトルヒータースイッチ・ライトスイッチだけをONにして(モータースイッチはこの時点では絶対に入れないで下さい)

ポップコーン機が冷えた時にキャラメル花子が固まって接着剤の役をしてしまいケトルのギアが回らなくなってしまうからです、すぐに秘伝のオイル(25㏄)と豆を2~3粒ケトルの中に入れてケトルの蓋を閉めて豆がはじける(ポップコーンになる)迄待ちます。

立ち上げ確認の為です。この間約7分位かかります。

ケトルのヒータースイッチは、日本と逆で、左でON右でOFFになります←要注意

スイッチは、初めての方でも迷わず使えるように、このように全て図示してあります。ご安心ください。

②モータースイッチをオンにして、豆と、キャラメル花子を入れます

試しの豆がはじけたら(ポップコーンになったら)、モータースイッチをONにして豆と、キャラメル花子を入れます。

  • ポップコーン豆

    付属の計量カップの黒の線まで

  • キャラメル花子

    付属の計量カップの赤の線~青の線までにする

    甘さの調節はキャラメル花子の量で調整してください。但し、青の線までにしてください。それ以上入れるとドロドロになって豆が膨らまなくなってしまいます。

    計量カップで計る場合に、テーブルなどに計量カップをトントンとたたくと、豆やフレーバーが沈み込んで規定の量より多く入ってしまうため、材料が足らなくなってしまいますので、サクッと軽く計ってください。

  • 秘伝のオイル

    付属の計量スプーン25cc

    (秘伝のオイルの量が多いと苦味が出てきますので、 25cc以上入れないでください。)

    計量後、ミルクカップに移すとケトルに入れ易くなります。

    ミルクカップで計量すると、オイルが足りなくなってしまう場合があります。
    必ず計量スプーンで25cc計量して下さい。

③約6分位で豆が次々とはねてケトルからこぼれてきます。

④はね終わったら、ケトルのポップコーンをマシーンの中に空けます。

はね終わったら(豆と豆のはじける音の間隔が最初に5秒間隔になったら)、ケトルヒータースイッチとモータースイッチをOFFにして、素早くハンドルを回し、ケトルのポップコーンをマシーンの中にあけます。 この時ライトスイッチはONのままです。(モータースイッチがONのままだとギアがかける場合があります)

④での作業で時間がかかると、ポップコーンが焦げ付きますので気をつけてください。割り箸等でコーンを残さず全部出してください。コーンを残すと焦げる原因になります。

⑤付属のスコップで軽くかき混ぜて出来上がり!

出来上がったポップコーンは付属のスコップで軽くかき混ぜてください。

以上で、美味しいキャラメルポップコーンの完成です。

キャラメルポップコーンは何回かやっていると、どうしてもケトルが多少焦げてきますが、味・健康上の影響はございません。

2回目からは、材料を用意し全てのスイッチをONにして、ケトルとマシーンのギアがかみ合っているか確認して直ぐに、【1.オイル】→【2.豆】→【3.キャラメル花子】の順番に入れてください。(時間が空いてケトルが冷えてしまった場合は①の最初から繰り返してください。)1回に小カップなら16杯前後、中カップなら8杯前後出来ます。

>ポップコーン塩味のレシピはこちら

返却時の注意事項

  • ポップコーン機の中のポップコーンを返却日の17時までに空にしてください。

  • 付属の【スコップ1ヶ・計量カップ2ヶ・計量スプーン2ヶ・ミルクカップ1ヶ・ボール1ヶ】をタッパーの中に入れて、ポップコーン機の中に戻して梱包して返却してください。

  • ポップコーン機のクリーニングは不要です。【弊社にてクリーニングします。】

  • 佐川急便が返却日の17時~18時30分の間に引き取りに来てくれるように、集荷予約をお願いします。【集荷予約は1週間前から受け付けています。返却日の前日までに集荷予約の電話を入れておいてください。】

P・S

あなたがもし、初めてのレンタルで私にもうまく作れるのかなぁ~と心配していたら、お客様の声を読んでくださいね。

あなたと同じように不安を感じながら初めてレンタルしてくれたお客様が、たくさんの声を寄せてくれています。

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笑顔をつなぐレンタル
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そのお客様まで笑顔にできますように。

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